競馬の風景が変わった!
そりゃあそうでしょう。それは2004年に3連単が登場して以来万馬券が
乱舞しているのですから。
何といっても象徴的なのは、昨年(05年)の春・秋の天皇賞ですよ。G1
中のG1ですよ。
このレースでの3連単、春の天皇賞は1,939,420円のびっくりの
配当。秋・天皇賞も1,226,130円。いずれも超超の付く100万円
台の高配当でした。(100万円は1万倍の配当です)
競馬の風景が変わったというのは、これらの事実でも実感できましたね。
しかし、よく考えるとこのような状況は競馬愛好者にとっては大きなチャン
スです。従来の負け競馬から、勝ちに転ずることができる絶好のチャンスだ
と思いましたね。
ただし、このチャンスを活かすにはやはり新しい競馬観が必要になりますね。
今までと同じような姿勢で競馬ゲームをしていてはダメで、ここで一度リセ
ットして競馬を考え直すことが必要でしょう。
多くの人が競馬場に行って最終レースまでいた経験ももっていますよね。
このとき、12レースに的中して払い戻し窓口に並ぶ人は来場した中の一握
りの人です。最終レースでもハズレてしまった大多数の人々は群集となって
ゾロゾロと帰って行きます。負けた証のような群れです。見てますよね。
そして、ここで幸い窓口に並んでいる人が受け取る配当は、スゴスゴ帰途に
ついている大勢の人が負けたお金から、JRAがテラ銭を差し引いて支払っ
ているものです。
これは何を意味するのか?馬券を買って競う競馬は、負け組みになる他の多
くの競馬ファンの投じるお金を巡る闘いだと言えなくもない。
ここに何か、手がかりがあるように思います。競馬をやる人はレースを前にし
て、みんな同じような思考や行動で動いているものと思われます。予想の参考
にしている専門紙なども同じようなものを携えています。
そしてその大半の人が、たまたま今日は勝っても明日に保証のない負け組み
に連なっているものと見られます。
この部分です。つまり負け組みに繋がっていてはダメで、あなたは多くの
「負け組」から離れて、まったく新しい個人に立ち返り、あなた独自の姿勢
や戦略をもって競馬に向かうことが問われます。
この答えを導き出せる人だけが、永続して競馬の「勝ち組」に入るのです。
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ところで、3連単で高級マンションを5〜6軒買える額の配当を、一発で獲得
した人が出てきました。
購入内容が記された当の馬券のコピーを筆者は持っていますが、これは筆者
のお守りでもありますが、見たい!という要望が多いのでマニュアルに掲載
しています。
この馬券は非常に参考になります。投入額の水準を落とすと私たちも1千万円
程度の配当が取れるということを示唆しています。
この点をみても、まさに道楽でしかなかったか競馬に、「勝って金持ちにな
る」可能性が出てきたと言えるでしょう。
競馬で馬券を買うのに、一貫した戦略をもって挑戦している人は非常に少数で
しょう。しかしあなたは、その戦略を立てるのです。難しく考える必要はあり
ません。たかが馬券戦略ですよ。3連単でです。
かつては、1万〜2万円の大穴を的中させれば狂喜したものですが、いまで
はこの程度の配当はゴミ配当ですよ。3連単ではね。
そして、マニュアルが趣旨とする「超」のつく万馬券は、配当5万円以上のつ
く馬券を3連単で獲得する「戦略」を検討するのです。
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実は、多くの競馬ファンが3連単はリスクが高いと思われているようです。
しかし、連単に的中させることができるなら、3連単の的中はその派生的な組
み合わせです。それでいて、配当倍率は雲泥の差がありますから、
もちろん投票の手順もマニュアルでは、具体的で詳細に解説されています。
競馬ファンを今日明日で終わるわけでなく、これからの長〜い競馬との関わり
を持つ以上、どうですかね。きっと、このマニュアルを読む読まないでは、
大きな差が出ることと思います。
とにかく、ぜひ、すぐHPを見てください! きっと視点が変わりますね!
http://keiba.depaoo.com/(3連単挑戦の勝者心理のマニュアル]はここから求められます。)